はじめて事業売却でも
安心のサポートチャット付き

M&A・事業売却マーケットプレイス「Re・Birth(リ・バース)」

不安や疑問を解消する
チャットサポート
気軽に登録できる
売り手手数料0円
初めての商談も安心
匿名交渉スタート

Re-Birth(リ・バース)は、はじめての会社や事業を売却する方でも、"自分で買い手を見つけることができる"売り手・買い手をインターネットを通してマッチングする"M&A・事業売却のマーケットプレイス"です。

事業譲渡やM&Aならリバース

リ・バースの特徴売り手中心の安心設計

  • 安心チャットサポート 無料のチャットサポートで、はじめてのM&Aや事業買取でも安心して交渉ができる!
  • 赤字事業や小規模企業でも売却可能 売却希望金額が1億円未満の案件でも気軽に登録できるマーケットプレイス。
  • 売り手を保護する設計 「秘密保持契約」、「買い手情報の充実」など、売り手が安心して商談をできる環境!
  • 売り手手数料0円 利用料は、売り手が原則無料、買い手もM&Aが成約した場合に限り手数料が発生。
  • 匿名交渉スタートで直接交渉が可能 メッセージのやり取りは匿名で直接交渉が可能。真剣に検討したい相手だけ実名で交渉!
  • 代行オプションも充実 はじめての方や時間のない方でもスムーズに手続きを進められる代行オプションも充実
小規模・赤字事業でも納得の売却を実現するために!

リ・バースでできること

Re-Birth(リ・バース)は、売り手・買い手をインターネットを通してマッチングするM&A・事業譲渡のマーケットプレイスです。利用規約に同意する全ての方にご利用いただくことが可能で、事務局によるユーザーおよびM&A案件の事前審査もありません。

事業や会社の売り手が、ユーザー登録後自らM&A案件(プロジェクト)を登録することで、案件が即座に公開され、買い手から直接連絡が届きます。買い手はユーザー登録に加え、買い手登録いただくことで公開されている案件に直接連絡することが可能です。交渉は売り手と買い手の双方が匿名からはじめ、秘密保持契約に双方同意することにより相手先の詳細を確認し、より具体的な交渉を進めることができます。

利用料は、売り手が原則無料。買い手はM&Aが成約した場合に限り、譲渡金額の3%を紹介手数料としてお支払いいただきます。リ・バースの適正かつ円滑な運営、買取・売却交渉や手続きのスムーズな進行の為、交渉内容は売り手、買い手、及びリ・バース事務局の3者で共有させていただき、必要に応じてチャットによるサポート(無料)や有償の代行オプションをご利用いただけます。

リバースの操作方法はもちろん、交渉を進めるに当たってお悩み・お困りの場合は、無料のチャットサポートをはじめ、有償のオプションやM&A専門家をご紹介することも可能です。。

リ・バースでM&Aや事業売却が
スムーズに出来る理由

  1. 通常のM&Aの工数を一部ITで置き換えることによってコスト削減が実現し売買手数料を安く出来る。
  2. ITを活用し広く買収先企業を募集することによってニーズに合う企業が出てくる。
  3. Re・Birth側とチャット通信で無料で相談出来る。(有料になる業務はお答え出来ません)
  4. 全てを専門家依頼をするのではなく一部有料オプションを活用し自社サイド本位での交渉が可能。
  5. M&Aだけでなく事業承継に転換しても納得できるサービスを提供しM&Aだけの選択肢ではなく、あらゆる選択肢(事業承継・廃業・プレパッケージ型民事再生など)を相談が可能。
  6. Re・Birthプロジェクト自体が再生型ファンド組成によるM&Aも検討。(将来的)

ユーザー登録(無料)

M&A・事業売却成約までの流れ

  • STEP1 会員登録

    【売り手】
    会員登録」→「ユーザー情報登録」でユーザー(売主)登録完了。

    【買い手】
    「会員登録」→「ユーザー情報登録」でユーザー登録完了。さらに「買主情報登録」で買主登録完了です。

  • STEP2 案件登録

    【売り手】
    必要事項を入力して案件(プロジェクト)を登録します。

    【買い手】
    買取を検討している業種やエリアなどから案件(プロジェクト)を探します。

  • STEP3 匿名交渉

    【売り手】【買い手】
    まずは匿名で交渉(簡単な質問など)開始!※コアな情報のやり取りは秘密保持規約への同意後になります。

  • STEP4 実名交渉の申請

    【売り手】【買い手】
    買主から申請された秘密保持規約への同意を承認し、秘密保持契約を締結して実名交渉を開始します。(売主から実名交渉を申請することも可能です)

  • STEP5 実名交渉

    【売り手】【買い手】
    秘密保持契約締結後は、買主・売主双方、企業(事業)概要書の授受など、より具体的な情報確認を行います。連絡先も公開され、必要に応じて面談なども行います。

  • STEP6 M&A成約

    【売り手】【買い手】
    実名交渉以降は決まった流れはありませんが、一般的な工程として、買主側で買取の意向表明が行い、基本合意書を締結した後、デューデリジェンスを行います。双方、金額面の合意を含め条件の最終確認を行い、譲渡契約を締結し、決済を行います。成約後は速やかにリ・バース事務局に報告します。

事例掲載で売り手の成約手数料はゼロ!リ・バース利用料金

プラットフォーム使用料(売り手)

売り手 原則無料(成功事例を報告)
※自社のみでの対応が不安な場合は有料オプション有(専門家紹介アリ)

オプション(売り手)

システム代理入力(匿名提案書) 100,000円(税抜)
案件概要書(NDA締結後)作成代行 200,000円(税抜)
基本契約書・売買契約書作成・確認 弁護士と直接契約
バリューアップ提案及び概要書作成 希望価格以上の売買金額の50%(税抜)
専任仲介 要相談(基本手数料100万円〜)

その他、専門M&A仲介会社のご紹介・マッチングをさせて頂きますのでお気軽にお問い合わせやチャット相談をご利用いただけます。※ご紹介には会員登録が前提になります。

プラットフォーム使用料(買い手)

買い手 最低報酬:仲介会社は20万か仲介手数料の10%の高い方、会社・個人は最低25万か3%の高い方

オプション(買い手)

専任仲介 要相談(基本手数料100万円〜)

その他、専門M&A仲介会社のご紹介・マッチングをさせて頂きますのでお気軽にお問い合わせやチャット相談をご利用いただけます。※ご紹介には会員登録が前提になります。

ユーザー登録(無料)

事業売却をご検討される場合

自社内の不採算事業から撤退を検討する事例が増えています。一口に「撤退」と言っても、撤退方法は当該事業の他社への事業譲渡や、当該事業のリソースの社内活用、あるいは自主清算など複数の選択肢が存在します。

多くの方が、当該事業のリソースを社内活用をしようと考えるはずが、思い入れのある事業から撤退して他の事業への社内転換で、パフォーマンスが下がる恐れもあります。

そんな時に、事業譲渡という選択肢もあるのではないでしょうか?

また、ある程度の資本投下(投資)を行った事業が撤退する場合は、その損失部分の補填を含めて事業譲渡をした方が良いと選択もあります。

自社内では不採算である事業でも、他の会社で自社のサービスのシナジーを含めて買収をしたい企業が存在するケースは少なくありません。

事業の継続でお悩みの方は、自社不採算事業の売却を検討されてはいかがでしょうか?

不採算事業の撤退について時間がかかればかかるほど赤字が膨れてしまうと言うリスクを考えるならば、リ・バースに登録して広くインターネットで募集をしてみてはいかがでしょうか?匿名性もあり、実名交渉(秘密保持契約締結)するまで相手先企業が分かりません!あまり工数をかけたくない場合はリ・バースが企業診断し売却代行を請け負う事も可能です。

売上1億以下の方も

自社の売上が1億以下なので会社売却(M&A)を諦めていませんでしょうか?

純資産価値が低い、バリエーション(企業価値)が低いと思っていませんでしょうか?

仲介会社を使うとM&A仲介手数料が高くて会社売却(M&A)のメリットがないし・・・。

インターネットM&マッチングプラットフォーム『Re・Birth(リ・バース)』は、このようなお悩みを抱えるお客様が円滑にマッチング及び交渉できるプラットフォームです。

経済産業省の資料(平成29年11月)では中小企業・小規模事業者の生産性向上が盛んに言われています。

もし、現在販路やビジネスモデルがあって従業員がいる企業様であれば十分にM&Aの可能性はあります。

自社内では不採算である事業でも、他の会社で自社のサービスのシナジーを含めて買収をしたい企業が存在する可能性はあります。

もし、第2の人生を考えているのであれば、廃業する道だけではなく会社を売却する選択肢も持ってみませんか?

現在のバリエーション(企業価値)が低い場合は、生産性向上(企業価値向上)のためにリ・バースがIT化して仕組み構築や現状のビジネスモデルの再整備を含めて行い企業価値の向上を行っていきます。

折角、自分が立ち上げた会社であったり、従業員の雇用の確保は大なり小なり関わらず企業経営者の大きな課題です。
是非、一度リ・バースに登録してみて自身の会社価値を確認してみてはいかがでしょうか?

赤字企業の場合でも

赤字企業だから会社売却(M&A)を諦めてませんか??

実は、赤字企業でも良い赤字と悪い赤字があります。

譲渡出来そうな企業は、

1)決算上の深読みによる実質赤字企業ではない
2)技術・人材・資産がある

場合は十分に会社売却(M&A)が可能です。

1)の場合は、小規模事業の場合は会社と個人がつかず離れずの場合が少なくありません。
節税対象で赤字にしている場合もありますので、一概に決算書の数字で判断をする訳ではありません。
実際に譲渡をした際に実質営業利益はどの位あるのか?!もしくは自社の事業とのシナジー(親和性)を鑑みて判断する場合があります。

2)買い手側の企業にとって自社の事業にない技術や人材を売却先の企業が持っている場合は買収する場合があります。
また、売却先エリアのマーケット(商圏)や取引先を持っている場合など、あらゆる事を判断をした上で会社評価を行います。
買い手企業にとってメリットがあれば赤字企業であっても十分に買収対象になります。

リ・バースでは、赤字企業の経営資源を分析・把握したうえで順調な企業にスポンサーという立場となっていただける提案を行っています。
成長して順調な軌道にのった会社であればこそ、ハンズオンで経営危機企業や債務超過企業のスポンサーとして、企業文化やノウハウ・スキルを伝播することは社会的にもとても必要性が高いはずです。

売上1億以上の方も

リ・バースは、中規模・大規模の会社売却を検討されている方も十分に活用できます。

自社で直接会社売却交渉やりたい場合などに最適なM&Aマッチングプラットフォームです。

ご自身で売却希望金額を持っている場合など、直接買い手候補と交渉する事によって自社の魅力を直接アピールしたり、仲介会社も買い手候補が見つからない場合や早急に会社売却が必要な場合など直接見つける手段としての活用も可能です。

リ・バースは、あらゆるシーンで活用できるM&Aのオープンプラットフォームです。

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